- 申込書に空欄が残っていないか(あとで埋める、にしていないか)
- 氏名・生年月日・現住所が、本人確認書類の表記と一致しているか
- 勤務先が正式名称で、電話番号まで書かれているか
- 勤続年数が短い場合、内定通知書や雇用契約書を添えられているか
- 家賃が収入に対して高めのとき、支払いの見通しを備考に書けているか
- 収入を証する書類が、その保証会社の指定どおりそろっているか
- 緊急連絡先の続柄・電話番号が入り、本人と別世帯の方になっているか
- 申込者へ「保証会社から本人確認の電話が入る」と先に伝えたか
- 緊急連絡先の方へ、申込者から一報を入れていただけているか
- 事実を書き換えて通そうとしていないか(事情の書き添えにとどめているか)
- 属性だけで受付を断っていないか(まず審査に出す形になっているか)
- その物件で使える保証会社と、オーナーの意向を確認できているか
- 否決だったとき、理由を推測して伝えない形で説明を用意できているか
- 否決後の次の選択肢(別物件・別の保証形態・出し直し)を持っているか
この内容は記事「家賃保証会社の審査基準は?通りやすい申込と落ちやすい申込の違い」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ